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米倉系図

参考系図
a:2426 t:2 y:0 125・261・378・307・272
2011・8・23

最終更新2015-08-27 (木) 14:46:18

『金家系譜』によると、金兵庫助俊清(貞治6卒73・1367年)の三男、金右京俊時(延文4卒62・1359年)、薄衣の米倉に居住、米倉を称し、その跡を薄衣清村の二男が相続したとある。持村の室は米倉俊時の女であった。従って本吉郡津谷へ転任は、康暦あるいは嘉慶年中であろう。金氏と薄衣氏の系譜を錯雑して判別し難くなっている。
岩手県史 第二巻 963頁より

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